
八木あずさ。息子を溺愛する母親。そんな引きこもり息子の言いなりになり、ハイレグレオタードで生活することになった四十路未亡人のエロドラマ。
不登校の生徒を案じ、家庭訪問へとやって来た担任の男性教師。出迎えた生徒のは、グラマラスな肢体を白いハイレグレオタード姿だった。「お母さん、誘ってらっしゃるんですか?」はち切れんばかりの爆乳、そして巨尻。教師のペニスが一気に勃起してしまう。目の色が変わった息子の担任を見て、四十路熟女は焦った。「ち、違うっ、違いますっ」「じゃあどうしてハイレグなんですかっ」「これには深い事情がありまして…」不登校となった息子は、母親にスケベなハイレグ姿を強要するようになった。そして今日、担任が来ることを知った息子は、いやらしい格好で出迎えろと命じた。早くに夫を亡くし、大切に育ててきた息子。我が子の命令に逆らえない未亡人の母親は、言われた通りにした。「破廉恥な保護者ですね…お母さんがそんなんだから息子さんが不登校になるんじゃないんですか?」「ち、違いますッ」家庭の事情を知らない教師は、母親に迫る。「僕だって男です…こんな格好でいられたら…ッ」教師に抱きつかれ、巨乳を無茶苦茶揉みしだかれる。そんな母親の姿を、背後からヤニヤニと息子が眺めていた。「ああんっ、いやあんっ」「なにが嫌なんですかっ!お母さんの方から誘ってるんじゃないですかっ」「これには訳が…」「こんないやらしい身体をしてよく言いますね」「ああっ」乳首を交互に吸われ、四十路熟女の膝がガクガク震える。「頑張ってね」息子は母に耳打ちをすると、部屋から出て行ってしまった。「うう……」未亡人はしゃがみ、教師の前に跪く。そして、パンツの前のテント状に張りだした塊を撫で回した。「これには…事情が…」そう語りながら、男性教諭のパンツを降ろす。隆々とそびえ立つ、充血したイチモツ。それを掴み、いきなり陰嚢を口に含んでしゃぶった。「うっ」呻く教師を上目づかいに眺めながら、亀頭を吸い立てる。さらに裏筋を咥え、じゅるじゅる音を立てながらフェラチオ。金玉もくすぐる、極上の尺八をしてみせた。「舐め方も上手ですね…っ」快感のあまり直立不動状態となった教師を床に寝かせる。ビンビンに反り返ったオチンチンを大きなオッパイで挟んでパイズリ。「ぁあ…お母さんのおっぱい最高です、温かいっ」「温かいですか?」チンポの先に唾液を垂らして、爆乳を上下に振り立てる。肉圧の凄まじいパイズリに加え、はみ出した亀頭をたっぷり吸う。これだけで、男は射精寸前に追い詰められた。「ううっ、こうやって、他の教師も誘惑したんですか?」「こんなことする女じゃないって言ってるじゃないですかッ」「いやらしい音がして…お母さんの穴も指で気持ち良くしていいですか?」そう言って、蜜の滴るオマンコを指マン。「ああ、そこ気持ちいいっ」バックからの手マン。アナルがヒクヒク蠢いているのが見えた。「お尻を突き出してくださいっ」バックから、肉棒が根元まで一気に差しこまれた。そのまま腰を掴み、教師は下半身を叩きつける。たぷんたぷんと波打つ巨大なお尻、揺れる巨乳。「気持ちいいっ、中がきゅうって締まっちゃうっ」叫ぶ四十路熟女を裏返し正常位になると、マシンガンピストンを叩き込む。「ぐ…ッ」限界を迎えた男は、デカパイに向かってザーメンを大量にぶっかけた。「先生の…濃い…っ」息子の命令とは言え、母親は教師とのセックスを楽しんでしまっていた…。
