悔しい…でも感じちゃう!悪のチンポに屈する五十路垂れ乳戦隊ヒロインオバレンジャー!

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出演女優:生田正子 よしい美希(伊沢涼子、吉井美希) 黒崎いずみ 牧真理。ヒーロースーツに身を包んだむっちり五十路熟女戦隊ヒロインオバレンジャーレッドに悪の組織の怪人が襲いかかった。「じっとしてろ!」もがいて抵抗をする熟女戦隊ヒロインの熟れたデカパイを揉みしだきながら、怪人は顔を寄せる。「やめろよ…んんっ!」唇を塞がれ、舌でねろねろと口内をしゃぶられたオバレンジャーは徐々に力を失ってゆく…。

ぴっちりとしたスーツに、乳首がくっきりと浮かび上がっていた。「ほうら」怪人は豊満熟女の両脚を持ち上げると、大開脚の恥ずかしい格好を取らせる。「やっ、ああ駄目だっ」「ヒーローとは言え、女だな」羞恥から必死で抵抗を見せる熟女を、怪人は嘲笑った。怪人は熟女のもっちりとした大きなお尻に顔を突っ込み、匂いを嗅ぐ。「やめてくれ…っ」すべすべとしたスーツ越しに感じる顔面の感触に、熟女は身悶えた。「気持ち良くなんかあるものか…っ」それでもヒーローとして、熟女は感じてしまった自分を否定する。しかし女体は正直で、怪人に触れられた部分は疼き、熟女ヒーローを淫らな雌豚へと変えていった。「うああ…抱いて欲しい…」本音を漏らす年増女の指先が、自然と股座へと伸びてしまう。「へえ、欲しいのかよ」馬鹿にしてぽっちゃり熟女を笑う怪人。熟女はムキになった。「違うっ」「へえ、どう違うんだ?」怪人は熟女ヒーローのスーツをはだけさせると、豊乳を剥き出しにしてぐちゃぐちゃに揉む。「んっ、お、男のくせに乳首を立たせて変だよなっ」負け惜しみの言葉を吐く熟女だったが、それは怪人の優越感をただ呷るだけに過ぎなかった。迫力ある巨乳をくにくにと揉む怪人。デカ乳の割りには小さな愛らしい乳首にチロチロと舌で悪戯された熟女は、大きな身体を揺すって悶え転がった。「ここはどうなってる?」怪人の手が熟女の下肢に伸び、スーツの股座部分を引き裂く。「ひっ、や、止めろおっ!」熟女は力を振り絞り、たっぷりと肉の乗った太股を閉じるが、もはや力の残っていない彼女は抗えきれない。破られたスーツの中から、もっさりと密集した陰毛とそれに彩られた肉ビラ、そして奧に潜むクリトリスが剥き出しになる。怪人は既に濡れそぼっている女の入り口に指を差し込むと、手マンで熟女ヒーローを思いきり啼かせた。「ひいいんっ、も、駄目…」正義と貞操を貫こうとしていた熟女の表情が、淫猥なものへと変わってゆく。怪人が勃起した巨根を見せると、淫らに微笑みながらデカチンを口に含んだ。太股や玉袋までもしゃぶり尽くす豪快なバキュームフェラ。「口いっぱい広げないと入んないよ」と敵の肉棒を美味しそうにフェラチオする戦隊ヒロインオバレンジャーレッドに、もうヒーローの面影など残っていなかった。