上品顔からスケベ顔に変貌していく清楚系四十路熟女の初撮り

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今川翔子。40代半ばの清楚系人妻が、貪欲に快楽を求める妖艶な女に変貌していく初撮り熟女ドキュメント。
医師の夫を持つ47歳の上品なマダムは、高校生になる息子がいるのだが、最近では手が掛からなくなり時間を持て余しているのだという。夫とのセックスが途絶えてしまった熟女の息抜きは、ネットで動画を見ながらのオナニー。熟れた肉を自分の指で弄りながら果てる日々を虚しく感じた彼女は、家族には内緒で今回、AVに応募してみたのだ。細い身体の男性がタイプだと語る彼女の為に、細マッチョイケメンな青年が男優として選ばれた。「好みですね」と彼の顔を眺めながら緊張で頬を赤らめる四十路美熟女の反応は、異性との交流がご無沙汰であることを充分に窺わせるものだった。少し会話をして人妻の緊張をほぐした青年は、彼女の形のいい巨乳をじっくり丁寧に揉み始める。きゅっと乳首を摘むと、固かった熟女の表情は一気に淫らなものへと変わった。長い時間を掛けて乳房への愛撫を行った後、熟女をまんぐり返しにしていやらしい蜜穴をカメラの前に曝す男。初めて経験する『見られる』という快感に、奥様はぼうっと呆け、おまんこをヒクヒクさせた。手マンで濡れ始めた肉沼を掻き回したあと、男はビンビンに勃起した巨根を仰臥して差し出す。四十路人妻はムチムチに熟れた巨尻を左右に揺さぶりながら、若い他人棒を根本から掴んむ。そして亀頭を口に含み、バキュームフェラで愛し始めた。「奥さん、おちんちんが大きくなっちゃいました。入れて欲しかったら下着を脱いで脚を広げて下さい」言葉でじわじわと巨乳熟女をいたぶる青年。もう恥じらう余裕もなくなった奥さんは、言われた通り黒のパンティを長い脚から抜き取って蜜で光る密林を男の前に差し出した。男はパンパンに張り詰めた肉棒を割れ目にぶち込むと、大きくて黒い乳首を掴みながら腰を使い始める。「あうっ……んん……っ」激しく突いてみたり、じっくり子宮口を押し上げるようなピストンを繰り出す。AV男優は巧みな緩急で熟女を翻弄してゆく。夫すら穿ってくれなくなった肉孔を思う存分擦り上げられた熟女の膣路が、ぎゅうっと絞まる。「くあ……出るッ」狂ったように腰を打ちつけていた男の動きが止まると、人妻の中に大量のザーメンが流れ込んでゆく。「あふ……」腹裏に温かな子種を放たれた熟女は、数十年ぶりに感じる中出しの感触に溺れた。「じゃあ次は男優がいないんですけど、これを使って下さい」おまんこから零れたザーメンを洗い流した四十路熟女の手に、スタッフから大きめのバイブが渡される。「は、はい……」男が与えてくれた快楽に酔いしれているマダム。もう恐れるものは何もない。四十路熟女はそれを受け取ると、蕩けきったマンスジへと差し込んでいった……。