行き場のない性欲の捌け口を五十路母に向けた息子

1 2 3



完全版はこちら

 
性欲の捌け口近親相姦

出演女優:多賀よしの。彼女と別れてしまい、性欲の捌け口を求める息子。旦那のおざなりなSEXでは満足出来ない五十路熟女の母。いけない性行為に溺れていく母子の中出し近親相姦。『続・異常性交 五十路母と子 其ノ六』
やや垂れ気味の熟した乳房を息子に揉まれ、乳首を吸い上げられた母親は、切なげに身をくねらせていた。無理やり始まったな愛撫だったが、旦那との性生活では満足できなくなっていた女の身体には信じられないほど快感をもたらしていた。尻を突き出す格好を取らせると、ムチムチの巨尻を包み込んでいるパンティに指を挿入し膣内をグリグリと掻き回す。溢れ出た汁の淫猥な水音が響き渡り、発情していることをアソコは告げていた。手マンと乳首シャブリを同時に行って、さらに母を追い詰めてゆく。すっかり発情してしまったアラフィフ人妻は、息子に巨根を差し出されるとそれを美味しそうに頬張っては根元まで咥え込むバキュームフェラをした。「気持ちいいよ、母さん」熟女ならではの粘っこい口唇奉仕にうめき声を上げる息子。そんな彼を見上げながら、熟女はちゅばちゅばと浅ましくチンコをおしゃぶりしていった。息子は母親を犬の格好にさせると、おまんこをクンニリングスしてからずんと太い肉棒を肉孔に差し込んだ。
旦那とは比べものにならないほど逞しく硬い雄の生殖器に支配され、女は牝の鳴き声を上げて悶え狂う。立ちバック、正常位と体位を変えながら母親に挑みかかる息子。息子の鮮烈なピストンにすっかり女の表情になっていた。ダンバラを揺らしながら気持ちよさそうに喘ぎ、豊乳にザーメンをぶっかけられるまで悦楽に酔い痴れた。「父さんと母さんのセックス、見てたんだ」「……え?」両親の営みを見てしまった息子は、おざなりな父親のやり方に苛立つと同時に、母親に欲情してしまったのだという息子。「母さんの身体を見る度に、身体の中心が疼くんだよ」と告白しながら二回戦を始める息子に、熟女は少女のようなときめきを覚えてしまった。その日から、父親の目を盗んでは身体をつなげるようになってしまった母と息子。台所の片隅でベロチューをしては、息子の部屋でセックスをする。豊満な肉体をユサユサと揺さぶって、お母さんもまた息子と積極的に性交を楽しんだ。なにより自分を女として、性的な目で見てくれる男とのセックスは快感に溢れ、進んで口唇奉仕で肉棒をフェラチオしたいと願えた。口元を抑えても、息子のべカマラで秘奥を小突かれるといやらしい歓喜の嬌声を漏らしてしまう。五十路熟女はもう、夫の肉棒に興味はなくなっていた…。