奇跡の美しさを保つ色白美肌の五十路美魔女 真矢志穂(50)

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真矢志穂 美しい奇跡の五十代美魔女

色白できめ細やかな素肌、清楚系の美貌を持つ真矢志穂さん50歳。恥じらいと罪悪感を捨て去り、他人とのセックスに没頭していく五十路美熟女のエロ動画。
モジモジしながら俯いている美貌の奥様「緊張されてます?」「……はい」彼女は小さなかすれ声で答える。あきらかに緊張していた。「お名前と年齢を聞いてもいいですか?」「はい、真矢志穂……ごじゅっさいです」「え?…おいくつですか…?」「…50才です」思わず聞き返してしまうほど若々しい容貌を持つ奇跡の五十路人妻。40代、いや、30代と言われても信じていただろう。それほど驚異的な美貌を持つ奥様だった。同じ年齢の夫と一人の子供がいる三人家族だという。話を続けても表情は硬いまま。全く緊張がとけない奥さん。そこで急遽、布団の敷いてある部屋へ彼女を通した。「よろしくお願いします」人妻の前に、若いAV男優が登場する。男は優しく話しかけながら、五十路美魔女の身体をまさぐってゆく。「あ……んっ」ビクンッと人妻の身体が跳ね上がった。まだ緊張しているが、感度はかなり良好だった。男は手早く服を脱がにかかる。ほんの少し肉体は緩んではいるが、スラリとした色白美肌の体。とても五十路とは思えない女体だった。小ぶりだが綺麗な乳房。その先端で固くしこり始めた乳首を指先で転がす。「う、う……ん……っ」色っぽい甘い吐息が、美魔女の口から漏れ出した。薄い恥毛をかき分け、秘密の縦穴に指を差し込むと、内部はすでにぐっしょり濡れていた。「触ってくれますか?」立ち上がった男は服を脱ぎ捨て、屹立した肉棒を見せつけた。逞しいペニスを久しぶりに見るのか、途端に女の目が蕩ける。上げ持つようにして剛直棒を手にし、胴体部分にキスを浴びせた。「ん……」唇に伝わる、甘やかな体温。そうっと横咥えして竿の感触を確かめながら、亀頭を口に入れる。先走り汁を吸いながら手コキ。上手くはないが、熱意ある奉仕は男を感激させた。「さあ、横になって」奥さんを横たえさせ、もう一度おまんこに触れて確かめる。そこは先程より多くの蜜をたたえていた。屈曲位で、太いデカマラをゆっくりと刺し込む。「くうぅ…ん…あぁ…」肉襞をこすりながら亀頭が奥まで進み、股間の穴は完全に塞がれた。(凄いぃ……)男性器を刺される悦びに浸り、五十路熟女は律動に身を任せる。騎乗位になると、スレンダーボディを縦に揺すりながら積極的に快楽を貪った。もはや羞恥と緊張で縮こまっていた人妻の姿はない。性本能の赴くまま女体を揺さぶる。体位をバックに変えると、白い柔肌の尻に男の腹が激しくぶつかる。「ああっっ……あん、あんっ」パンパンという卑猥な打擲音に混じり、熟女の嬌声が部屋に響いた。何度絶頂へと昇りつめただろう。アラフィフ熟女は、もはや訳がわからない状態だった。「くぅっ……出ます…!」限界に追い詰められた男は、人妻のオッパイにむけて精液をぶっかける。乳房に撒き散らされたザーメンを指で掬う五十路美魔女の呼吸は、まだ乱れたままだった。

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美しい五十路の女 真矢志穂
収録時間:120分
出演者:真矢志穂
監督:木村浩之
シリーズ:美しい五十路の女
メーカー:ルビー
レーベル:聖