普段は毅然としている2人の熟女上司が社長のチンポを貪っていて… 桐岡さつき 羽賀そら美

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桐岡さつき 羽賀そら美 熟女OLの3P
僕の課長を抱かせてやるから、キミの部長をヤラせてくれ。 桐岡さつき 羽賀そら美

桐岡さつき 羽賀そら美。目の前に拡がる信じられない淫景に、サラリーマンは息を飲んだ。四十路と三十路半ばの女上司二人が、社長にキスをおねだりしている。しかも、巨乳の谷間やデカ尻を惜しげもなく曝した下着姿で。「あーん、社長っ」「ずるいわ!私にもキスしてっ」貪欲に社長の舌を貪り合う熟女OLたち。スーツを着こなし、毅然とした普段の彼女たちからは想像もつかない乱れっぷりだった。部下の青年は熱くなるチンポを握り締めながら、そっと社長室から離れた。翌日、青年はいつものように給湯室で40歳の女部長から叱責を受ける。「湯飲みが汚れてるじゃない!こんなこともわからないの?」容赦ない怒声。いつもは縮こまるばかりの男も、今日ばかりは女上司の尻や胸元に視線が彷徨ってしまう。「ねえ、ちゃんと聞いてる?」熟女上司の顔が、ぐんと近づく。(この女、俺にも言い寄ってこないかな…)昨日見た淫らな光景を思い出し、青年は頭の中が熱くなりいやらしい妄想の世界へと落ちていった。『自分のチンポの弄り方ばっかり判ってちゃダメよ。ちゃんと女の人の乳首やアソコの弄り方判ってないと』色っぽい声を出し、女上司は男を睨めつける。『どうせ女の人の身体なんて、見たことないんでしょう。見せて欲しいの? しょうがないわね……』スーツをはだけ、小ぶりの美乳を部下に突き出した。『舐めてもいいのよ?』男を見下ろし、蠱惑的な笑みを浮かべる女。恐る恐る乳首をペロペロすると、乳頭はすぐコチコチに硬くなった。『あん……お茶も満足に煎れられないのに、乳首を舐めるのだけは上手なんだからあ……時々吸ったりもしてぇ……』ねっとりと媚びた声。アラフォー女上司の手が、股間に当たった。『あらまあ、こんなにしちゃって』『す、すみません……』『しょうがないわねえ』熟女はすらりとした五指を、肉棒に絡みつかせる。腰が抜けるほどの愉悦に、部下の声は裏返った。『自分でするのと、どっちが気持ちいい?』『こっちの方が……あっ』『あらあら、乳首まで硬くしちゃって。イケナイ新入社員ねえ』クリクリと男の乳頭を弄りながら、熟女はがに股でしゃがみ込む。反り返った肉キノコを掴み、胸ポチで亀頭を擦った。『ふああっ』仰け反る男を見上げながら、ベロを砲身部分にねっとり絡める。『仕事中にこんなことして、いいの? これからはちゃんと仕事してよ?』『あっ、は、はいっ』『こんなチンポ立派なんだから』恍惚の表情で、女上司は根元までデカマラを吸い上げる。スーツのズボンを下ろし、巨尻を左右に振りながら尺八に耽った。『あうっ、もうダメですっ』女上司の強烈なフェラチオに追い詰められた青年は、口内発射してしまう。『ん…お茶の出し方は下手なのに、コッチの出し方は上手ねえ』掌にザーメンを吐き出して熟女上司は笑った。チクリとした嫌味すら、今の青年には愉悦のスパイスでしかない。(いつかきっとこの女を…っ)淫らな妄想から現実に戻った青年は強く願った。

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僕の課長を抱かせてやるから、キミの部長をヤラせてくれ。 桐岡さつき 羽賀そら美
収録時間:126分
出演者:桐岡さつき 羽賀そら美
監督:三島六三郎
シリーズ:—-
メーカー:タカラ映像
レーベル:タカラビジュアル