妻がまわされた…美しい旅館女将を中出し輪姦し続ける鬼畜な客の男たち

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七瀬いおり 投稿実話 まわされた旅館女将
投稿実話 妻がまわされた17 ~旅館女将の汚された肉体~ 七瀬いおり

七瀬いおり。ガラの悪い客の男たちに色白の美しい女体を徹底的に凌辱される旅館女将の輪姦レイプエロドラマ。野卑な男たちの舌先が、旅館女将の全身を這い回る。巨乳は根こそぎ揉みしだかれ、オマンコの奥にまでベロが挿入された。「い、いやぁぁ…」声にならない悲鳴を上げるが、助ける者はいない。「舐めろ」美熟女の両脇から勃起しきったチンポが突き出される。「うう……」朦朧としながら、両手にペニスを掴みたどたどしくフェラチオする旅館女将だった…。この女将は、夫と共に小さな旅館を経営していた。しかしガラの悪い宿泊客に『コンパニオンを呼んでこい』と脅されたことが、悪夢の始まりだった。地方の田舎でコンパニオンなど呼ぶ当てがなく、女将自らがお酌を相手をすることになった。男たちは女将の美貌、そしてむしゃぶりつきたくなるようなムチムチな色白の身体に目を付ける。そして鬼畜な男たちは、この女将を輪姦した。締まりのいいおまんこに、被虐心をそそる女の泣き顔。それは、野獣たちの欲望を刺激する最高のスパイスとなった。「え…っ」酒を運んできた従業員の男が、女将の無残な痴態を見て目を丸くする。すかさず、一人の男が彼の元へ向かい胸ぐらを掴んだ。「おい、このことを誰かに喋ったらどうなるか判ってるだろうな?」凄みある声に、男は縮み上がる。「は、はい…」その男は酒を置いて足早に現場から逃げ去った。さらに、女将がどんな目に遭っているのか報告も旦那さんへしなかった。助け出される機会すら失った人妻の地獄は続く。彼らの要求はさらに図々しさを増し、大浴場で背中を流すよう命じた。もちろん、ただ身体を洗うだけでは済まない。順番に突き出されるむくつけきデカマラを咥えさせられ、立ちバック姦で延々と犯され続けた。翌朝も早々に部屋へ呼び出され、瑞々しい肉体はギンギンのデカマラの餌食となってゆく。手には、ビンビンに伸び上がったチンポを掴まされた。常に口内には、充血したイチモツを喉まで押し込まれる。おまんこには、ひっきりなしに他人棒が出入りし続けていた。「気持ちいいマンコだなあ」一人の男が満足しても、強姦は終わらない。すぐさま次の男が、我が物顔で挿入していく。上下の穴を犯され続け、意識朦朧となる三十路美熟女。もう自分がなにをされているのか、判別すらできな精神状態だった。ようやく全員が射精し、輪姦は終わりを迎える。帰ってゆく男たちを見送った従業員の男は、客間で目隠しされている全裸の女将の姿を見つけた。ただよう淫臭と、えげつないもど淫靡な姿。男は無言で作業着を脱ぎ捨てると、女将に挑みかかる。「ぁあ……もう、止めて…っ」荒らされ続けた花園に、再び男根が押し入った…。

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投稿実話 妻がまわされた ベスト版 vol.5
収録時間:296分
出演者:七瀬いおり 東條なつ 三岳ゆうな
監督:
ながえ
シリーズ:投稿実話
メーカー:ながえスタイル
レーベル:ながえSTYLE