
円城ひとみ 前田あこ。居候先で親戚のおばさんやいとこともセックスしてしまう草食系男子のエロドラマ。男の腰振りは、女の身も心もとろけさせてゆく。「ああんっ、凄いっ」ズンズンと腰を使われ、女は頂点へと意識を何度も吹っ飛ばされた。「くっ」青年は彼女を裏返し、バックからもデカマラを突き立てて揺る。ビクビク痙攣する全身。膣孔がこれでもかとペニスを絞ってゆく。「うっ、あっ」再び正常位に戻ったとき、限界が訪れた。飛び散るザーメンが、彼女の白い腹を汚す。快感が去り冷静さを取り戻した青年は、慌てて自分の部屋へ戻った。参考書を拡げ机に向かうも、従姉妹とのセックスが脳裏に浮かんでは消える。(気持ち良かった…あれがセックス…)オナニーとは比べものにならない一体感と快感。さっき放出したばかりなのに、もうチンポはギンギンに膨れ上がっていた。受験のため、叔母夫婦の家に居候することになった。だがムンムンとした色気にを放出する五十路熟女の叔母さんと従姉妹の二人に欲情。さらにいとこと一線を越えたことで、勉強にまったく身が入らなくなってしまった。元気がない甥っ子を気に掛け、叔母が話しかけてくる。「どうしたの?勉強進まなくなった?」「いえ…」「叔母さんが悩みを聞いてあげるから言ってごらん?」「ぼ、僕……ムラムラして、勉強に集中できないんです。だからつい……」「思春期だから仕方がないわ……なるほど、マドカに唆されてエッチして動揺してるのね」すべてを察した叔母の言葉に、甥は目を見張った。「ムラムラを解消してあげる、ただの処理よ。私は大人だからムラムラなんてしないの、私に任せて」服を脱いだ五十路叔母は、ムチムチと熟した太股を大胆に拡げる。中心部に広がる繁茂した黒。そして奥に光る、肉の花園。若い女にはない、たるみあるいやらしい肉体。フル勃起した甥は、思わず叔母さんにのし掛かり唇を奪った。「約束して、もうマドカとはエッチしないって。何かあったら私に言って、処理してあげるから」甥っ子も大事だが、同時に娘も大事。もし妊娠などの間違いが生じたら大変なことになる。叔母は優しく、甥に言い聞かせた。「わ、わかりました」アソコを舐めさらに濡らし、反り返ったイチモツが突き刺さる。いとことは違う感触。まるですべてを吸い込んでしまいそうな、ヴァギナの収縮だった。叔母のむちっとした巨乳巨尻女体の虜となり、甥は無我夢中で腰を振り続けた…。
