
音羽文子。無防備な五十路熟女に襲いかかる魔の手…。痴漢に狙われた57歳専業主婦のエロドラマ。
その夜はなんだかムラムラしていた。妻は、眠うとした夫に身体を寄せる。「ねえ…して?」「また今度な」即答だった。ムッとして妻は旦那に迫る。「また今度って…もう半年もしてないのよ?」「お互い年なんだから…じゃあ、お休み」一方的に話を断ち切り、夫は布団の中へ潜り込む。一人残された五十路妻は、寝床を抜けてキッチンへ向かった。「もうっ、役立たずなんだから…この火照った身体どうしてくれるのよ…っ」水を飲み、苛立ちとモヤモヤした気持ちを静めようとした。しかし、一向に性欲は収まらない。五十路熟女は寝間着の前をはだけ、まだ張りのある美乳を揉みしだいた。「あ…っ」ビクンと震え、長いストレートヘアが揺れる。乳首を摘まみ、トロ蜜を湛えた恥裂に指を這わせた。充血したクリトリスを指で転がすと、腰が甘く痺れる。「うっ、ううっ」やがて訪れる絶頂。しかしオナニーで得られるエクスタシーは、後が虚しいだけだった。その翌日、用事のため電車に乗り込んだ五十路人妻。それほど満員ではない電車内。立っていた人妻の後ろに、男が貼り付くように立った。(なにこの人…気持ちが悪い)その男は、手の甲をさりげなく何度もお尻に当ててきた。(やだ、痴漢じゃないの…)そう気づいたが、騒ぐのもなんだか恥ずかしい。何度も手で払い男との距離を取ろうとする。だが男は諦めず、勃起した肉棒をお尻に押し当ててきた。(か、固い…それに大きい)欲求不満だったせいもあり、人妻も興奮を覚えてしまう。男は人妻のスカートを捲り、尻にチンポを押し当て続けた。執拗にまさぐられる肉体。抗わなければと理性では判っている。だが、まだ自分を女として見てくれる異性がいると思うと、身体が動かない。無抵抗なのをいいことに、男の愛撫はエスカレート。服を捲り、巨乳の先をいやらしく弄りだした。(だめ…乳首感じちゃう…っ)びくっ、びくっと、全身が痙攣した。電車が駅に止まると、痴漢と人妻以外の客が降車。性犯罪者と密室で二人きり状態。男は彼女のパンティーとストッキングを下ろし、指マンでオマンコを掻き回した。「うーっ、ああっ」あっという間に、熟女はイッてしまう。そこへ痴漢は、勃起した肉棒を一気に突き立てた。「うっ、あっ、あっ」立ちバックで犯されながら、おっぱいを無茶苦茶に揉まれた。レイプなのに、快楽が止まらない。男は荒々しく腰を使い、人妻の肉襞をギンギンのデカマラで擦った。(またイッちゃう…っ)背中を反らし、強烈なアクメに五十路熟女は溺れてゆく…。