
竹内梨恵。温泉旅行中に大学生の息子と肉体関係を持ってしまった四十路熟女の近親相姦エロドラマ。息子の運転する車に乗って、温泉地へと向かう親子。46歳の母親は、スマホ片手に指示を出していた。「もうっ」電話を切り、溜め息を吐く美母。「仕事?」「そう。藤村くんってゆとりなのよ…タツヤはあんなふうにならないでね」そう言う彼女は、シングルマザーだった。不倫の果てに出来てしまった息子に不自由な思いをさせまいと、働き詰めの日々。気づけばキャリアウーマンになっていた。溜まった有給を消化しろと無理矢理上司に休みを取らされるも、仕事から離れられない。旅館に到着してもすぐ、母親はノートPCを開いて仕事を始めてしまう。折角訪れた、親子の時間。それをないがしろにされた気がして、息子はパソコンの電源を切った。「ちょっと!なにをするのよっ」「いい加減にしろよ、仕事ばっかりして」「アンタのためにやっているのよっ」「嘘だ。母さんが仕事さえあれば、生きていけるんだろっ」カッとなった母親は、思わず息子にビンタを食らわせてしまう。だが、息子は怯まなかった。「ずっと寂しかったんだよ…」その言葉に、母はハッとした。「ごめんね…母さん、タツヤがワガママ言わないから、ずっと甘えていたわ」見つめ合い、お互い目の奥に情熱の炎が燃え上がっている事を知る。二人は唇を重ねて舌を絡ませる。40代半ばの熟れた母の色白な女体を、息子の手がまさぐった。服を脱ぎ捨てた母の巨乳を息子は吸い立てる。ピンク色の乳首はすぐ硬くなり、コリコリといやらしい歯触りに変わった。「ああ……」指マンで、女陰から愛液が溢れ出す。母親も、先走り汁が滲む息子の亀頭を咥え、根元まで飲み込んでは濃密なフェラチオを繰り返した。「もう…欲しい」息子の上に乗った四十路熟女は、ビンビンに屹立した肉棒を掴む。そして、牝の入り口へ導き入れた。「はああんっ」極太の肉棒が、閉ざされていた陰唇を開き肉襞をかき回す。全身の産毛がそそけだつほどの快感。母親は背中を反らせながら、尻を小刻みに振った。息子は母のオッパイを掴んでは揉み、括れた腰を掴む。そして下から拘束で腰をせり出し、蜜壺をペニスで掻き回した。「あんっ、あううっ」正常位になっても、息子の愛情溢れるピストンが止まらない。女の顔で悶える母親にディープキスをし、さらに腰を高速で振った。「ああっ、イクッ」息子の呟きと共に、熱いザーメンが子宮へ注ぎ込まれた。女としての深い悦びに包まれながら、母親は息子を抱き締める。「タツヤ……」唇と陰唇で息子との繋がりを、より深く感じながら…。