
蒼乃幸恵。普段は優しいが性行為ではサディスティックな一面を持つ男。夫に調教され、マゾヒズムに目覚めた嫁。そんな兄と兄嫁のセックスを見せつけられる青年。倒錯した異常な夫婦の営みを描いたエロ動画。
日曜日の朝。兄夫婦の家に居候している青年は、三十路半ばの義姉のユキエと部屋でコタツに入っていた。「バナナ食べる?」「いえ、僕はいいです」「そう?冬でもバナナは美味しいわね」艶めかしい唇を蠢かし、バナナを食べる人妻の姿は卑猥だった。美しい兄嫁のセクシーな口元を思わず凝視してしまう青年。「おはよう」そこへ起きてきた兄がやってきた。「アナタおはよう、休日なのに早いのね」「ああ」兄はすぐ妻の背後に座り、爆乳を服の上から揉みしだく。「ちょっと!コタロウちゃんが見てるじゃない……っ」「なに言ってんだ今更、今まで何回も弟の前で牝犬みたいにデカ尻を振って交尾した?」「でも……」「面倒くせえなッ」服を剥ぎ取り、はち切れんばかりのデカパイを掴む。「お願い、止めて!……んんっ」拒絶の言葉も、乳首を噛むようにして吸われると途切れてしまう。強烈な会館が、背筋を這い上る。「凄い……」義弟の呟きが、義姉の耳に忍び込んだ。「み、見ないで…っ」爆乳をたわませながら、ムチムチの女体をよじる。ドSな夫に調教され続け、妻の身体は完全マゾ化するほど開発されていた。巨尻を突き出す形で四つん這いにさせた旦那は、尻肉を左右に割り開いて膣の内部を覗く。「こんなに濡らして、スケベな女だ」「いやあ…!見ないでっ」「だから今更なんだよ」女房の抵抗をあざ笑い、夫は割れ目の内部を指で攪拌する。「ひいいいいっ」Gスポットを的確に射貫く指使い。スケベ汁が次から次へと溢れ出す。旦那は顔面を巨尻の割れ目に突っ込んで、舌を限界まで伸ばした。強烈なクンニの快感に腰がじんと痺れる。(き、気持ちいい……)義弟に見られる羞恥心がスパイスとなり、壮絶な快楽が人妻を包み込む。「舐めろ」旦那はパンパンに膨張したペニスをマゾ女房へ突き出す。「んふ……っ」うっとりとした表情でチンポにむしゃぶりつき、夢中でフェラチオを始める。「美味しいか?」「ん、おいひい」恥じらいもなく頷く兄嫁の姿に、義息の股間も疼きっぱなしだった。「挟め」嫁はすぐさまチンポを爆乳で挟み込み、前後左右に揺さぶる。乳圧の高いパイズリに、亀頭は破裂しそうなほど膨張していく。旦那が横になると、すぐに嫁は上に乗った。グッショリと濡れたおまんこに、フル勃起した男根が飲み込まれていく。「ああんっ、いい……いいッ」うっすらと全身に滲む汗が、義姉を淫靡に彩っていた。騎乗位でグラマラスな肢体を自ら揺さぶり、貪婪に快楽を貪る。旦那は腕を伸ばし、重そうに揺れる嫁の乳房を無茶苦茶に揉んだ。さらに乳首頭を乱暴に引っ張り、ドM女房を虐める。「はひーーーっ」だらしない悲鳴を上げながら白目を剥いて悶えまくる熟女。もはや義理の弟の前で取り繕うことも忘れて、アブノーマルな夫婦の営みに没頭していた。「中に出すぞ…ッ」「だ、だめ…!」狂乱の果てに頂点に昇りつめた旦那は、嫁の膣内へ中出し射精をしてイキ果てた。「お前のマンコの中にいっぱい出しておいたからな」旦那はそう言い捨て、部屋を出ていく。爆乳と女性器をさらけ出したまま、熟女は呆然と横たわっている。その卑猥な兄嫁の姿を、義弟はじっと見つめていた……。