
君塚ひなた。隣人夫婦と2泊3日のキャンプへ出かけた夫婦。その旅行で夫婦交換という背徳的な事態に陥る人妻を描いた不倫エロドラマ。乳首が何度も指で弾かれる。その度に、甘い衝撃が人妻の背筋に走った。「ああ、だ、ダメえ…っ」制止を求める声が、自然と甘い物になってしまう。心ではダメでは判っている。だが、身体は隣の旦那を受け入れようとしていた。男は左右交互に、乳首を強い吸う。そして顔を下腹部へと移動させ、オマンコをぬちゃぬちゃ音を立て舐めだした。「い、いやあっ」太ももを強く閉じようとしても、男の顔がそれを許さない。ぷっくり膨れ上がったクリトリスを吸われ、腰がブリッジ状にしなった。クンニで、三十路人妻の顔は更にとろける。(や、やだ…どうしてこんなことに…)自分たち夫婦と、隣家の夫婦。二家族共にキャンプが趣味で、月1で一緒に出かけて楽しむ仲だった。しかし昨夜、隣人夫婦が突如喧嘩を始めてしまう。仲裁に入ると、何故か奥さん同士が隣の夫とテントで眠ることになった。「こんなに美しい人を相手に我慢できないっ」そう言いながら、勃起した肉棒を恥裂に押しつけてくる隣の旦那。「だ、ダメ…それだけは…っ」濡れきったアソコに、とうとう他人棒が突き刺さった。根元まで挿入された途端、激しいピストンが始まる。(大きい…固い…っ)夫のモノより長大な肉棒。無意識のうちに、人妻はイケナイ比較をしてしまう。「奥さんの中、気持ちいいよっ」男は容赦なくズンズン腰を使い、耳元で囁く。「ああっ、イッちゃうっ」大きなオーガズムに包まれ、人妻はあっさり絶頂へと吹き飛ばされた。それでも男の律動は止まらない。何度も何度も悦びを極め、人妻の意識は朦朧とし始める。「き、気持ちいいの…また、イッちゃう……イクイクイクッ」ディープキスされれば、人妻も積極的に舌を絡め返していた。男はチンポを引き抜き、敏感になったメコスジに指を入れる。「あ、指…っ」Gスポットをグリグリと刺激され、新たな快楽が人妻を支配してゆく。デカマラを突き出され、女は髪を掻き上げると夢中でフェラチオに狂った。「あう、んむっ、んんっ」頬を窄めデカチンを喉奥まで飲み込み、上目づかいで隣人を見上げる。蠱惑的な表情。壮絶なまでの色香。「ううっ、イクッ」男は肉棒を抜き取り、女の口元に濃厚なザーメンをぶっかけた。(ああ、ごめんなさい……っ)脳内には愛する夫の顔。そして隣人の奥さんの笑顔が浮かんでは消えてゆく。だがそれ以上に、甘美な快感が人妻の全身を満たしていた…。
