
城山若菜。女性客にワイセツ行為を働くマッサージ師の盗撮エロ動画。「はい、肩甲骨を伸ばす感じで腕をぐーっと上に伸ばして」狭い鍼灸の一室。二の腕と太股を大胆にさらしたワンピース姿の三十路美熟女が、施術師から運動の指導を受けていた。「私、おっぱいが大きいから肩こりが酷くて…」「ですよね、やはり大きい人は猫背になりやすいので肩こりがひどくなる傾向にあるんです」「やっぱり…」頷く女性客に、施術師の男は紙の下着を渡す。「それじゃあ、これに着替えてください」男が出て行くと、女性客はすぐ全裸になり渡されたものを身につける。ローアングルを始め、様々な場所に隠しカメラが仕掛けられているとも知らず……。しかも着替えている間、男はスマホで何度も彼女の裸体を撮影。この施術師の男、実は盗撮常習犯。女性の患者が来ると、盗撮にを繰り返している。しかも撮影だけではない。直接女性に、性的な悪戯もしていた。「それじゃあ、始めましょうか」施術台に寝そべった美魔女の身体を、丹念に揉みほぐしてゆく。最初は普通のマッサージ。だが時間が経過すると、ワキの下や脚の間などの敏感な部分へと手先が集中した。(マッサージってこんなものなのかしら…)変に思うも、女性客はなにも言わず耐える。すると施術師は彼女の胸元をはだけさせ、オイルをすり込み乳首を指で弾き出した。「ここを刺激すると、血行がよくなるんですよ」もっともらしいことを言いながら、乳首を弄ぶ。さらに女性客の手と足を拘束して自由を奪い、電マを股ぐらに強く当てた。「あ、やっ、ああんっ」紙のパンツが濡れ、色を変えてゆく。淫液まみれの下着を剥ぎ、今度は直にクリトリスへ電マの先を押し当てた。「やっ、あっ、い、イクッ」M字に足を開き、熟女は全身を痙攣させた。男は問答無用で女をまたぎ、薄く開いた唇に男根をねじ込む。「ぐむっ、ごふっ、うぐぐっ」男の重みで、潰れる美乳。まるでオナホのように口を使われ、女は何度も噎ぶ。だが男はますます腰を強く振り、喉奥を犯し続けた。さらに再び電マを手にすると、クリトリスをそれで擦る。「ごぶぶっ、ぐぐっ、ぐうっ」快楽に悶え、三十路人妻は強くチンポを吸った。「おおっ、イキそうっ、イクッ」えげつない女の吸引力。とうとう施術師は、大量のザーメンを彼女の口内へ発射した。苦くぬるい液体が舌を汚す。ようやく肉棒を抜くと、女の唇の端から濃厚な精液がトロリと漏れ出た。何事もなかったかのように、男はズボンを上げて衣服を整える。「これ、名刺です」女性客は呆然としたまま、その名刺を受け取った…。
