
『黒蜜 鈴木ゆりえ(50)』星野友里江。バツイチの妖艶な五十路美熟女が久しぶりに味わうセックスの快楽に悶狂うハメ撮りエロ動画。
きめの細かい真っ白な柔肌に、長いストレートな髪。緊張からか、アラフィフ熟女の視線が定まらない。「とうとうこの日が来ちゃいましたね」「そうですね…来ちゃいました」出会い系アプリで知り合い、数回のやりとりの末、五十路熟女はハメ撮りを許可した。「年齢を聞いても大丈夫ですか?」「50歳です」「えっ!?見えませんね、お肌の感じとか若い。ちょっと触ってもいいですか?」興奮した男は、人妻の頬に顔をくっつける。もっちりとしい感触。「うわ、すべすべっ」「そうですか?」今日初めて会う男の言葉に、五十路熟女は嬉しそうに笑った。三年前に離婚して現在は子供と暮らし。事務職で生計を立てているという。「女性でも一人だとムラムラしちゃったりすると思うんですけど、そんなときどうしてます?」「自分で触ったりします…」バツイチ熟女は恥ずかしそうな表情で告白。「オモチャを使ったりします?それとも手?」「どっちもあります、うふふっ」「どんな責められ方が好きとかありますか?」「相手によりますね、その人が得意な方法で責められたいです」この言葉を皮切りに、いよいよ本番開始。カメラを据え置き、ハメ撮り男は全裸になった五十路熟女を抱き締めキスをする。「んん…っ」男の舌が歯列をまさぐり絡みついた。男は勃起したチンポを割れ目ぶつけるように腰を振り出す。久々に感じる男根の感触は、五十路熟女の興奮を誘う。きめの細かい白肌の美ボディに50代とは思えぬ張りのある巨乳。その先端は、すでに固く疼き立っていた。五十路熟女は男の前に跪き、ぱくりとペニスを咥える。頬をへこませながら、一心不乱にペニスを吸い尽くす。「おお…こっち向いて」快感に呻きながら、ハメ撮り男が命じる。熟女の大きくつぶらな瞳が、相手を見上げた。「おお…凄くいい…ッ」愛らしい顔でのスケベなフェラチオは、男の支配欲を刺激した。気持ちよさそうに感じている男を眺める五十路熟女に笑みが浮かぶ。男性に奉仕することで悦びを感じるタイプなのだろう。男は熟女をベッドに組み敷くと、濃厚な接吻。そこから徐々に顔を下へずらし、たわわな乳房に顔を埋めては乳首を甘噛み。さらに薄い恥毛の奥へ舌を滑り込ませ、濡れそぼった陰部を舐め回した。「あんっ、あう…っ」転がすようにクリトリスを弄ばれ、熟女は美尻を振りたくる。自慰では絶対に得られない男の舌や手による前戯の喜悦が、子宮を熱く火照らせた。男はカメラを手にすると、もう片方の手でイチモツを掴み恥裂を擦る。やがてゆっくりと男の分身が割れ目にめり込んだ。「ああーーーッ」おとがいを跳ね上げ、ブリッジ状に仰け反り悶える五十路熟女。「可愛い顔をこっちに見せて」熟女の顔が男を見る。汗の浮かんだ額に貼り付く髪。法悦感にとろけた眼孔。その顔は官能に満ち溢れていた…。