二人きりで過ごすことになった57歳義母のむっちりと熟れた女体にムラムラ…金杉里織

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金杉里織 釧路から上京してきた57歳の義母
釧路から上京した嫁の母が・・・爆乳義母 金杉里織

金杉里織。50代後半の肉感的な義母の熟れたボディに性的欲望を刺激された娘婿の寝取られエロドラマ。
「久しぶりだね!」玄関を開けると同時に、高い声が上がった。ノースリーブから伸びる、ムッチリとした二の腕。服の前を押し上げる、豊満な二つの果実。57歳の熟女が、笑顔を浮かべ立っていた。「すみませんお義母さん、わざわざ釧路から…」男は何度も、嫁の母親へ頭を下げる。女房が仕事でしばらく家を空けることになり、代わりに義母が上京。洗濯物すらたためない娘婿のため、家事をしてくれることになった。座って一息つく五十路義母に、娘婿はお茶を出して話しかける。「釧路いいですね、遊びに行きたいです」「来ればいいじゃない、孫も連れて」「ま、孫ですか…」「孫、今だって頑張って作ってくれているんでしょ?」ずけずけと夜の夫婦生活を尋ねる義母に、婿はたじろぐ。「は、恥ずかしいですよ、お義母さん…」「えー!楽しみにしてるのよ」娘婿に初孫プレッシャーを掛けたところで、五十路熟女は早速部屋の片付けに取りかかる。しゃがんで床を拭けば、重そうな爆乳がたわんだ。短めのスカートから覗く太股は、白くムチムチとして美味しそう。家事が一段落したところで、長旅の疲れから義母は眠ってしまった。娘婿は震える手を伸ばし、フェロモンダダ漏れなグラマラスボディーに触れる。爆乳や巨尻は、何処までも指が沈んでしまうほど柔らかっだった。(た、たまんねえ…っ)もうすぐ還暦を迎える嫁の母親だが、性的な魅力に満ちあふれていた。義母が目を覚ましたとき、男はマッサージすると申し出た。「そう?悪いわねえ」義母はなにも疑わず、娘婿に身を任せてソファーに座った。肩、腰、ふくらはぎを熱心に揉みほぐしてゆく。「ああ、上手ねえ」うっとりする五十路義母のブラジャーをズリ下げ、白い巨乳を揉みしだいた。「あ…っ」乳首が硬くなり、頭をもたげる。娘婿は鼻息を荒げながら、義母のパンティの中へ指を滑り込ませた。「それはダメ…ッ」超えてはいけない一線。語気を荒げ、義母はどうにか婿を押し止める。しかし男は興奮が収まらず、義母のことを諦めきれなかった。義母が風呂に入ると、バスタオルや下着を隠してしまう。「あ、あれ…?ないわ…」義母は全裸で部屋を徘徊し、着替えを探す。そこへやってきた娘婿の手が裸体に伸びた。「お、お義母さん…もう僕我慢出来ません…ッ」「キャア!!」五十路熟女は問答無用で床に押し倒された。婿は無我夢中で乳首を吸い、恥毛の薄いオマンコの中へ指を挿入。抗う暇も無かった。「ひっ……て、手でしてあげるから…っ」義母は慌てて肉棒を掴み、強く扱きあげる。さらに先走り汁溢れる亀頭を咥え、顔を上下にシェイクした。「あーっ、気持ちいいいい!」我慢出来ず、スッポンフェラする義母の口内で爆射。「んぐ…っ」青臭い香りが、鼻孔を突き抜けてゆく。若い頃、散々味わった種汁の味。掌にそれを吐き出す五十路熟女の表情が淫らにふやける。そしてその日の夜。セクシーなネグリジェを着た五十路義母が、娘婿の寝室に忍び込む姿があった…。

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釧路から上京した嫁の母が・・・爆乳義母 金杉里織 57歳
収録時間:116分
出演者:金杉里織
監督:—-
シリーズ:○○から上京した嫁の母が…
メーカー:STAR PARADISE
レーベル:おふくろ鉄道