中出し母子姦 アラフィフ母の極上ボディに魅入られた引きこもり息子

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逢沢はるか アラフィフ美熟女の中出し母子姦
母子姦 逢沢はるか

逢沢はるか(黒木琴音)40代後半とは思えない美貌と極上ボディを持つ美熟女。そんな母親にいけない感情を向けた引きこもり息子の中出し近親相姦。
「ねえ、僕いい子でしょ?悪い子じゃないよね?」「ええ、アナタはとってもいい子よ」しどけない下着姿でベッドに座る四十路の美しい母親は、妖艶な笑みを浮かべて息子に頷いた。「ママ…」息子は母親に顔を近づけ、ベロを伸ばす。アラフィフ母も舌を出し、息子と絡め合った。触手のような舌が固く結ばれ、ヌメヌメ蠢く。湿った唾液の音が、寝室に響いた。気持ちいい接吻に、母子ともに表情を緩ませる。疼く子宮、恥裂にじんわり淫液が滲んだ。「僕がいい子だからこんなことしてくれるの?」「そうよ」「僕のためにこんないやらしい下着を身につけてくれたの?」「そう、ご褒美よ、とーってもいい子だもの」仕事人間の旦那は『子育ては妻の仕事』だと言って、家庭を顧みない。そんな時期、息子が自分を性の対象として見ていることに気づいた。そして肉体の寂しさと、息子を否定したくないという親心も重なり、彼の気持ちを受け入れる決意をしたのだった。最初は美味しく熟れた巨乳ボディを見せつける手段に出た。だが目的がいつしか、女体を満たすことへすり替わってゆく。近親相姦に発展するまで、そう時間は掛からなかった。もちろん、夫に対しての罪悪感は皆無だった。「ママ…」息子は鼻息を荒げ、母親の乳房にむしゃぶりつく。大きくてマシュマロのように柔らかなおっぱい。揉んでは乳首を吸い、括れた腰にもキスを浴びせた。「ママ、糸引いてるよ」パンティの当て布部分をずらし、メコスジを指で掻き回しながら息子が呟く。「あんっ」指マンに悶えながら、妖艶な母親は息子の勃起した肉棒を掴んだ。「もう大きくしちゃって」じゅるじゅる音を立て、愛するチンポを啜る。裏筋、尿道にも丹念に舌を這わせた。「僕のオチンチン、悪い子?」「とってもいい子よ、サトルちゃん」爆乳でペニスをサンド。左右に動かしパイズリしながら、亀頭をフェラ。息子はブリッジ状に背中をしならせ、いやらしい尺八に悶えた。ギンギンに充血したデカマラの先で、息子は母親の蜜壺を突っつく。そして乳頭を甘噛みしながら、腰をぐいっと前に進ませた。「はあんっ」「ママ、もうぐちょぐちょだよっ」すぐに始まる反復運動。その間も、息子は乳首や唇を吸い続ける。とてつもない一体感と愉悦。目の前に花火がきらめいた気がして、四十路熟女は目を閉じた。「ああっ、ダメッ。イッちゃうよおっ」息子の声が、不意に裏返る。「いっぱい出して、いい子だからあっ」躊躇うことなく、母親は中出しを叫んだ。息子は肉栓を深く突き刺し、種汁を母親の腹の中へばらまく。「あっあっ、凄く出てるう…」温かなザーメンの感触で、絶頂へ登りつめる。息子が分身を抜けば、黒々とした恥毛の中心部に白いものが滲んだ。夫は来週まで帰ってこない。母子の絆を深める時間は、まだたっぷりある…。

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母子姦 逢沢はるか
収録時間:120分
出演者:逢沢はるか(黒木琴音)
監督:黄桜花瓶
シリーズ:母子姦
メーカー:グローリークエスト
レーベル:GLORY QUEST