会社の性接待要員に堕ちていく幸薄い人妻OL

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志保 肉欲接待課におちた人妻OL 志保
肉欲接待課におちた妻 志保

志保。鬼畜な社長に弱みを握られ、会社の性接待要因にされる美魔女人妻OLの寝取られエロドラマ。30代の夫婦は、思い切って家を購入。旦那の稼ぎだけではまかないきれないほどの大きな買い物。ローン代を稼ぐため、妻は大きな建設会社の経理として働き始めた。そんなある日、彼女は社長室へ呼び出される。「駅前に新しいビルが建つ話知っているかい?」「はい、知ってます」「我々はその談合に参加したいんだよね」社長の言いたいことが判らず、人妻は首を傾げる。「シホさんにもその協力をお願いしたいんです。談合に拘わる人を接待して欲しいんです」怪しい話に、警戒心を強める。すると社長は、こう切り出した。「旦那さんリストラされたんですってね?」「えっ!?」「協力して頂けないのなら明日から会社に来なくてもいいですよ」明らかな脅迫だった。青ざめる人妻の肩に、社長は手を掛ける。「じゃあ、接待の予行練習をしましょうか」男はブラウスのボタンを外し、ブラジャーをも剥がす。モデルのようにすらりとした肢体。ほどよい大きさの美乳が、ぷるんと弾み外気に曝された。「あ、い、いや…っ」抵抗する人妻OLの乳首を、くりっと摘まむ。結婚一年目。女盛りの身体は、否応なしに社長の指先に反応を示してしまう。「いい感度ですね」男はほくそ笑み、乳頭をしゃぶった。さらに人妻の脚を左右に大きく開脚させ、恥毛に彩られたワレメに舌をねじ込む。「ううっ」煩悶する女に、社長は脅し文句を並べてデカマラを突きつけた。おずおずと唇を開き、恥辱に満ちたフェラチオを始める。「上手いじゃないですか、思った通りだ」「そんなことないです…」「どうせいっぱい咥えてきたんだろ?旦那と結婚する前に」そう嘲笑い、人妻の頭を掴んで強引に揺さぶる。喉奥に亀頭が当たり、何度も嘔吐けそうになった。それでも家の事を思えば、逆らえない。さらに社長はがっちり女の顔を掴み、腰を使い出す。「しゃ、社長…もう許してください…っ」「濡れてるじゃないか。チンポしゃぶって濡らしたんだろ?」女を大きなソファーへ押し倒し、唾液で鈍く光る肉棒を恥裂へ近づける。「や、やめ……ああっ」亭主だけの聖域が、他人棒で埋め尽くされた。まんぐり返しにすると、容赦ないピストンが始まる。「いやあっ、あううっ」恥辱に涙が浮かぶ。だがそれとは別に、牝として雄に支配される悦びが子宮を熱く滾らせ始めていた。「接待をするって約束しろ」「はい…約束します……ああっ」社長の言葉に、女は頷いてしまう。やがてとろりと蕩けた顔に、熱いザーメンが降り注いだ。熟女はほぼ無意識のうちに、お掃除フェラでチンポを清める。それは会社の肉奴隷となった瞬間だった…。