いやらしいサービスで契約をもぎ取る貧乳五十路熟女の生保おばさん 麻生千春

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麻生千春。毎月トップの営業成績を収める50歳の生保おばさん。その優秀な成績は、人には言えない裏があった…。熟れた貧乳ボディで男性客に卑猥なサービスをする五十路生保おばさんのエロドラマ。家にこの女が来たのは久々だった。男は五十路熟女の生保レディを嬉しそうに家に上げた。今日は妻も子供もいない。この家に、彼女と二人きりという状態。「今日は、新しい保険プランに入って頂きたくてお邪魔しました」「もちろん判子を押すよ。でも、その代わり……いいよね?」「はい、もちろんです。そのつもりで来ました。その代わり契約お願いします」そう話、色っぽい視線を顧客の男に向ける熟女生保レディ。「私、契約よりも…そっちが目的で来ている部分があるんです」意味深な言葉に、男の顔がニヤける。「本当に?」「ええ、でもまず契約を先にお願いします」生保おばさんは、家族保険や火災保険など、様々な保険の契約書に判子を押させた。「こんなもんでいいだろ。ささ、こっちこっち」華奢な生保おばさんの手を引き、男は脱衣所へ向かった。手早く服を剥がせ、自分も脱ぐ。「ねえ、他のお客さんとはエッチしてないよね?」「してないです」「よかった…じゃあ入ろう」浴室へ入り、五十路熟女の細身な体を洗い始める。五十路熟女の乳首は、期待からか早くも硬く尖っている。「毎回こうやって風呂に入ってるから、身体を洗うのが上手になっちゃったよ」「うふふっ」男の言葉に妖艶な笑顔を浮かべ、生保おばさんは身を任せる。彼の指先は乳頭から下腹部へ降り、マンスジに滑り込んだ。ぬるっとした手応えに、男の鼻の下が伸びる。「流してあげるよ、ほらっ」シャワーの湯を貧乳熟女の全身にかけた。「壁に手を突いて、お尻を突き出して」ぷりっとした桃尻にも、丹念に湯を浴びせた。足を拡げさせ、敏感な部分にもシャワーを当てる。「なんだか、身体を洗ったらイチャイチャしたくなっちゃったよ」男は生保おばさんを抱き寄せ、唇を奪った。女もすぐ舌を伸ばし、いやらしい接吻に答える。ディープキスをしながら、手を伸ばし肉棒を掴む。ソレは既にギンギンと漲っており、先端からは先走り汁が溢れ出ていた。「先っぽだけでもいいから舐めてよ」ぬちゃぬちゃ音を立てて手コキする五十路熟女に、男は囁く。女は跪き、激しくシコシコしながら亀頭を咥えた。「うわーっ、気持ちいいっ」妻では味わえない淫らな手淫と尺八。「うう……エッチする前に一発出しちゃおうかな……我慢できなくなっちゃった」陰嚢がヒクヒクと蠢き、射精が近いこと知らせる。「おっぱい出して、おっぱい出して!出る出る出るっ」生保おばさんの貧乳へ向けて、勢いよく放出されるザーメン。「気持ち良かった…さあ、ベッドへ行ってするよ」「出来るの?」「もちろん」そう答える客を、生保レディは見上げる。いやらしく妖艶な表情。男を狂わせるこの魅力こそ、彼女が生保レディとしてトップの成績を取り続けられる秘密だった…。

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本当にあった!!完熟生保レディの中出し契約テクニック 麻生千春
収録時間:94分
出演者:麻生千春
監督:三郷浩太朗
シリーズ:本当にあった!!完熟生保レディの中出し契約テクニック
メーカー:センタービレッジ
レーベル:紅雪