筆おろし隔世近親相姦 ~亡き夫に似てきた孫におまんこが疼く六十路祖母~ 北村敏世

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北村敏世 孫に欲情してSEXしてしまった還暦祖母
絶対にしてはいけない筆下ろし性交 孫に欲情した還暦祖母 北村敏世

北村敏世。亡くなった旦那にどんどん似てくる孫。その孫に対していけない想いを抱いてしまった還暦熟女の隔世近親相姦エロドラマ。秘めやかな声が寝室に溢れる。ベッドの上、63歳の女は、乳房を揉みながらアソコを指で擦っていた。「あ、ああ…っ」オナニーに耽り揺れる体。六十代になっても性欲の衰えない彼女が思い描いているオナネタ。それは、あろうことか孫の姿だった。孫は、亡くなった夫の若い頃に恐ろしいほど酷似している。会う度に胸が高鳴り、欲望を刺激された。「ん…イクっ」指先で絶頂へ辿り着き、六十路未亡人は一息着いた。だが自慰で得られるモノはひとときの快楽と、とてつもない虚しさ。(欲しい…あの子が欲しい)祖母としてあるまじき願望が、どうしても捨てられない。そして、孫が遊びに来てくれたある日。とうとう彼女は孫に切り出した。「久しぶりにじいさのことを思い出したの。アンタがあまりにも爺さんに似てるから」「おばあちゃん、どうしたの?」突然の言葉に驚く孫。その彼の手を掴んだ還暦熟女は、そっと自分の乳房へ導く。「お願いだよ…じいさんのこともう一度思い出させておくれよ」「えっ!?だ、だめだよ…っ」童貞の孫は、祖母の言葉に戸惑う。「お願いだよ、お願いだよ…じいさんを…ヒロシさんを思い出させて…っ」涙を浮かべ、孫に縋るおばあちゃん。柔らかなおっぱいの手触りがまだ残っている。それに刺激を受けていた孫は理性が崩壊、ムチムチに熟れている祖母の身体に抱きついた。「おばあちゃん…っ」首筋にキスを浴びせ、乳房を無茶苦茶に揉む。スカートを捲り、パンティの内側へと指を滑り込ませた。幾重にも重なった肉の花びら。それらを掻き分けると、中は蜜であふれかえっている。「おばあちゃん、もうぐちょぐちょだよ」そう囁きながら、青年は指マンで中を掻き回してゆく。悶える祖母興奮し、すぐ肉棒は固くなった。ズボンを落とし男根を見せると、六十路祖母はすぐそれに食らいつきしゃぶりだした。情熱的で執拗なフェラチオ。陰嚢まで舐め回す、牝の劣情を体現したような尺八だった。「い、入れるよっ」我慢できなくなり、孫はおばあちゃんの中へ陰茎を埋没させた。「あん、ああんっ」おっぱいを揉まれながらの激しいピストン。「気持ちいいっ、あんっ、あんっ」死んだ亭主よりも大きなイチモツに貫かれ、おばあちゃんの表情が淫らに崩れる。雄の本能に従い、孫は力任せに腰を打ち付け続けた。「おばあちゃん、僕も気持ちいいよ!だ、出していい?」「いいっ、いいっ、一緒に、イクっ、イクッ」「うわあーーっ」どくんと還暦熟女の中で、ザーメンがはじけ飛ぶ。膣に浴びる中出しされた熱い飛沫の衝撃。(アナタ…っ)愛おしい夫の顔が、瞼の裏に浮かび上がる六十路未亡人だった…。

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絶対にしてはいけない筆下ろし性交 孫に欲情した還暦祖母 北村敏世
収録時間:84分
出演者:北村敏世
監督:三郷浩太朗
シリーズ:絶対にしてはいけない筆下ろし性交
メーカー:センタービレッジ
レーベル:花園(センタービレッジ)