
牧原れい子。さびれた料亭を立て直そうと一人で奮闘する未亡人女将。しかし家賃も払えず、大家にカラダを売るしかない五十路熟女のエロドラマ。
料亭にて一人、後片付けをする五十路未亡人の女将。小豆色した着物が、しっぽりとした色香を漂わせる熟女によく似合っていた。「女将はいるかー」大声を張り上げ、閉店後の店に一人の老人が入ってきた。作業の手を止め、女将は顔を上げる。「大家さん……どうしたんです?」「どうしたも何も、今月の家賃をまだ払って貰ってないよ」「すみません…今月も売り上げが足りなくて…」未亡人は大家に頭を下げる。亡くなった夫が遺した料亭。忘れ形見を守るため、女将は一人奮闘する日々を送っていた。しかし売り上げが伴わず、借金はかさむばかりだった。「もう六ヶ月も滞納しているんだぞ」「すみません…」「しょうがないな…家賃は待ってあげるよ。その代わりわかっているね?」男の顔が、いやらしくニヤける。五十路熟女はコクリと頷いた。「はい…」完熟した身体を、男に預ける。すぐさま無骨な手が、着物の裾から忍び込み乳房に伸びた。柔らかく、まだ張りの残るおっぱいが、男の手の中で形を変える。乳首を軽く摘まんだだけで、五十路未亡人の肢体がピクンと跳ねた。「相変わらず感度がいいねえ、女将の身体はクセになっちゃうんだよなあ」家主はパンティの中に手を入れ、女性器をいいように嬲った。(アナタごめんなさい…この店を守るためなのよ…)愛する亡き夫に詫びる五十路熟女の目に涙が滲む。「ふふっ、これを使ってあげよう」大家は用意していたローターで、チクビやクリトリスを震わせる。「やっ、あっあっ、イクッ」強烈な快楽に、M字開脚で腰が浮く。すっかりほぐれた恥裂に、今度は大きめのバイブが埋め込まれた。「ああーーーっ」陰核を刺激する突起。膣内を刺激するイボイボ。無機質な大人の玩具でオーガズムへと追い詰められる五十路女将。「どうだったかね?」「うう……」屈辱感で言葉が出ない。しかしいくら悔しくても大家には逆らえない。未亡人はいつものように着物を床に落とす。五十路とは思えない、すらりと均整の取れた裸体が露わになった。唇を吸われ、突き出された肉棒を根元まで銜え込む。「おお、上手いぞ」垂れ下がった金玉袋を舐め回す絶品フェラチオ。我が物顔で女将の美貌を小突き、男は快楽に耽溺した。さらにシックスナインで陰部を舐り合い、ようやく男はペニスを女将の中へぶち込む。「うはーっ、気持ちいいっ」野獣と化した大家は、素晴らしい名器に吠える。亡くなった亭主に操を立てる未亡人のオマンコは、処女のようによく締まった。無我夢中で勃起チンポを叩き込んでは、美乳の先の小さな乳頭を舐め回す。「いいぞお、女将」「カチカチ……ああっ」騎乗位で腰を揺さぶる未亡人の髪は、おどろに乱れ淫靡さを際立たせる。「ふふっ、ココか?」騎乗位になると、男は乳首を思い切り引っ張った。「あうっ、気持ちいいっ」いつしか罪悪感は、強烈な快悦感に飲み込まれてゆく。「あうーっ、イクッ」「おらっ」旦那だけのモノだった穴に、中出しされた大家の精液が注ぎ込まれた。「来月は必ず払って貰うからね」満足した男は服を正し、さっさと店を出て行く。「流石に来月は待ってくれそうにないわね…」オマンコから種汁を垂らしながら、未亡人女将は呟いた…。