
黒木まり。息子とまぐわう異常な性行為に溺れていった四十路熟女の近親相姦エロ動画。
ある日の朝、起きて部屋から出た息子は居間で朝食を摂る父親に話しかけた。「おはよう、父さん」「おはよう。遅いな、学校は?」「今日は休校なんだ」「いいなあ学生は」将棋の本から目を離さない父親を横目に、息子は食器を洗っている43歳の母親に近づく。「あっ…」背後から息子に抱き締められ、思わず切ない吐息を吐いてしまう四十路熟女。「お母さん…」そう囁き、唇を合わせようと顔を近づける。「もうすぐ父さんが出勤するから…待って」「待ちきれないよ」情熱的な息子の言葉に、母親の頬が紅潮した。数日前、息子のオナニーを目撃したことがきっかけで肉体関係を結んでしまった母子。近親相姦は親子の身と心を溶かし、罪悪感すら薄めてしまった。「こっち来て」息子に手を引かれるまま廊下に出た。ベロを絡めるディープキスに恍惚としながら、四十路母は息子のイチモツをズボンの上から握りしめる。(固くて、大きいわ……)息子の身体を知るまで、夫婦の営みに満足していた。だがこの精力溢れる若いチンポが、全てを狂わせた。「お母さん、舐めて」キスを止め、息子がねだる。母親は息子の前にしゃがみ、フル勃起したデカマラを深く咥えた。「ん……」ねっとり亀頭にベロを絡め、先走り汁を啜り飲む濃厚なフェラチオ。壁一枚向こうには、何も知らない旦那がいる。その背徳感は強烈な快感となり、四十路熟女の子宮を熱く滾らせた。「んっ、ふうんっ」玉袋がビクビクと震え、次の瞬間口内に青臭い男汁が吹きこぼれた。手のひらにザーメンを吐き出し、微笑みながら息子を見上げる。「母さん、そろそろ仕事行ってくるわ」夫の声に、四十路熟女は慌てて精液を洗い流した。「いってらっしゃい、気をつけてね」何食わぬ顔で、会社に向かう旦那を見送る。「いいよね、母さん」すかさず、息子が母親の熟れた肢体に抱きついた。彼の股間をまさぐると、すでにギンギンに固い。一度の射精では萎えない頼もしいペニス。母親は思わず微笑んだ。「ええ、いいわよ」いやらしい母の囁き。息子は母の巨乳を揉みしだき、乳首を吸い立てる。息子の舌が、乳首から股間に移動。指マンとクンニの快感で、母親の身体から汗が滲み出す。「母さんコレを使おうよ、エッチなことに使っているの知ってるんだよ」母親が隠し持ってきた電マを手にし、息子が迫る。夫婦の営みやオナニーで使っている電マ。「やだ…どうして知ってるのよ…っ」恥ずかしい秘密を暴かれ、母親は身体をくねらせる。だがそれ以上に、淫らな期待が襲った。時間を掛け敏感な部分を電マで刺激し、トロトロになる蜜壺。オーガズムに痙攣するアラフォー母の完熟したアワビ肉に、息子の巨根が埋没した。「またイッちゃう…これ以上無理ぃ…ッ」挿入した瞬間、脳髄を焼く快楽が女体を走り抜ける。息子は母の腰をがっしり掴み、様々な体位で分身を膣奥へ送り続けた。「やっ、イクッ、イクうっ」思考を奪う、桃色の衝撃。旦那との性交など比べものにならない鮮烈な悦び。「胸に出して、おっぱいにかけて…ッ」乳房を汚してと懇願する母親。ぶっかけられた後は、お掃除フェラで丹念に息子の男根を清めてゆく。その顔は、発情したただの牝でしかなかった…。