いやらしすぎるムチムチな巨尻とボリューム満点の垂れ乳を持つおばちゃん。入浴中に突然見知らぬ男に襲われ、豊満な肉体を陵辱されてしまう五十路熟女。
入浴するため自宅の脱衣所で服を脱いでいる五十路の熟女。熟れた乳房、大きく丸い巨尻の膨らみから淫靡な雌の匂いがプンプンと匂い立っている。その着替えの様子をドアの影から見つめている二人の男がいた。彼女が風呂場へ移動すると男たちは脱衣所へ忍び込んだ。白いタンクトップ姿の痩せた男は、おばちゃんが脱いだパンティを手に取ると、猛烈な勢いで匂いを嗅ぎだした。「ちくしょーたまんねぇ・・・」匂いで完全に欲情した男はそっと浴室の扉を少し開いた。男の目にボディソープで丹念に巨乳を揉み洗いしているおばさんの姿が飛び込んできた!「キャァー!な、何ですかアナタ!早く出ていって!」突然見知らぬ男に風呂場へ侵入され、悲鳴をあげるオバさん。「ハァハァ・・・手伝ってあげるよ・・・」大声で拒む彼女の言葉などシカトしてシャワーでボディソープの泡を洗い流す男。「いいオッパイしてるじゃねぇか…」男はそう呟くと、彼女の後から熟れた卑猥な乳房を揉み始めた。「やめて下さい・・・」拒絶するおばちゃんだったが乳首はすでに固く勃起していた…。「おら舌出せよ」抵抗も声も弱々しくなったオバさんの舌を貪り、彼女を浴槽の縁へ座らせ股を開かせた。完全に露出した割れ目に指を出し入れさる鬼畜男。さらに彼女を立ち上がらせると、バックから張りのある尻を押し広げもう一度指を挿し入れた。屈辱的な手マンとクンニに感じてしまい、淫らな声が漏れでてしまう熟女。男の要求はさらにエスカレートしていった。フェラ、パイズリ、立ちバック素股と、快楽と屈辱感で顔を歪ませながらご奉仕する五十路熟女だった。
