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忘れる事が出来ない四十路母の強烈な寸止め 三浦恵理子

   

母さんにハメたい!美しい四十路の母親とのディープキス、性器の擦りつけあいが忘れられない息子。寸止めされてストーカーのように「SEXがしてみたい」と求愛メールを送り続ける息子の筆おろしを決意した母。その理由は… 三浦恵理子。

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童貞息子のトオルに夫婦の性生活について話す熟れた美魔女母。「父さんのキスは下手だって母さん言ってたじゃない。今はどうなの?」「お母さんが教えたから、父さん今ではテクニシャンよ」「僕にも教えてよ…なーんちゃって」そう冗談めかすトオルに、熟母はキスをする。「…なにからかってんの」動揺し、照れてその場を離れようとするトオル。しかし熟れた女は悪戯っぽい笑みを浮かべて「私が教えてあげるよ」と息子に覆い被さり、ディープキスを始める。それは親子のスキンシップと言うにはほど遠い、ジュルジュルといやらしい音を立てながら唾液を啜り合う大人のキスだった。勃起したトオルのチンポにパンティに包まれたマンコを擦りつける熟した人妻。しかし、やがてキスは唐突に終わりを迎えた。「お父さんのこと愛してるから、ここまで」そう言って去ってゆく熟れママ。しかし母を女として見ている息子が、キスだけで満足できるはずがなかった。その日からトオルは、母に「セックスがしたい」とメールを送り続ける。しかし母はそれを無視し、なにも息子に応えることはなかった。それでもメールを送り続けて十日が過ぎた頃、母が息子の寝室へとやってきた。あれだけメールを送っても無視していた美母の、突然の行為に驚くトオル。そんな息子の唇にそっと人差し指を当てた熟母は、彼の上に跨った。キスをしながら息子が服を脱がせても、母は抵抗するどころか自ら腰を振っては魔乳を彼の顔に擦りつける。ピンと尖りきった乳首を赤子のようにちゅうっと吸い立て、軽く歯を立てる息子を優しい笑顔で見つめる熟母。「やさしくしてね…」甘えた声でそう告げると、とうとう媚母は股を開いて黒い密集毛に覆われた肉の門を息子に見せつけた。歓喜の表情で、女の蜜口に舌を差し入れてはクリトリスをしゃぶる息子に、母は自ら乳輪を弄りながら身体を揺すって応える。どす黒い男根を嬉しそうにフェラチオし、パイズリまでして完全に勃起させた熟女は、母の顔をかなぐり捨てて牝の淫らな表情を見せる。そして、ついに筆おろしの瞬間がやってきた。「今日は特別。お母さんの中へ入れてあげる」母親はそう呟きビンビンに怒張した肉棒を受け入れた。ズブズブと濡れた母の婬穴へ根本まで飲み込まれていくペニス。肉の悦びに浸り、騎乗位でゆっくりと腰を上下させ息子棒を味わう淫母。「ああっ……んっ、気持ちいいっ…!」親子の壁を越えて一つになった悦びに、息子も四十路の女も渾然一体となって嬌声をあげてゆく。「もっと、突いてっ」ムチムチの柔らかくて真っ白な生尻を振りねだる母に、トオルはバックスタイルでの高速ピストンで応えてゆく。「「あっっ、ああッ!イクッ、イクッ!」「ああ…僕もっ!あっあっあぅッ!」絶頂の声が重なり、母親の膣内へたっぷりとザーメンが注がれてゆく。「あぁ…一杯出しちゃったよ…」トオルがペニスを引き抜くと、母の割れ目からドロリとした精液がアナルへ向かい溢れでた。…あれだけセックスをせがんでも無視していた母が、突然息子の欲求を満たした理由は、父の浮気だった。息子との交わりは、父への復讐劇だったのだ…。

忘れる事が出来ない四十路母の強烈な寸止め 三浦恵理子

丸ごと!三浦恵理子SPECIAL16時間
収録時間: 959分
出演者: 三浦恵理子
メーカー: マドンナ
300円~

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