「まずは1発ヤラせてくれ」刑務所帰りの義兄に股を広げる人妻となっていた義妹 ヘンリー塚本

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刑務所帰りの義兄に股を広げる人妻となっていた義妹 ヘンリー塚本

義兄妹の禁断性交を描いたヘンリー塚本エロドラマ。バスから降り立った義兄に、義理の妹である三十路人妻は腕を絡め抱きつく。「お義兄ちゃん、どうする?」「まずは一発ハメさせてくれ」「うん」殺人未遂の罪で、今日まで刑務所にいた。男のザーメンタンクはパンパンで、一刻も早く義妹で抜きたかった。二人はタクシーでホテルに向かい、なだれ込むように部屋へ入る。入り口で服を脱ぎ捨て、互いの気持ちいい部分を貪欲に舐め回した。「マキコ…っ」カチカチの鉄マラが、人妻のオマンコにぶち込まれた。「義兄ちゃんっ」二人は親同士の再婚によって義理の兄妹となった。女は血の繋がらない兄に抱きつき、スレンダーボディをこれでもかと揺すった。勃起チンポを抜いてクンニリングスし、またハメる。乳首を固く勃起させながら、女はその身を捩り悦んだ。猛獣のような激しい性交。やがて男は義妹の恥毛向けてザーメンをぶっかけた。「お前のマンコ久しぶりだなあ…」愛おしそうに呟き、執拗にクンニする。シャワーで身を清めながらも、義理の兄妹は抱き合いふざけ合った。「兄のシゲルです」その日の夜。妹の旦那に、義兄は挨拶をする。「住み込みの仕事が見つかるまで同居させてください」妻も夫に頭を下げた。最初は笑顔だった旦那も、実は義兄が殺人未遂の罪で収監されていたと聞き言葉を失う。「これからは真面目になります」深く頭を下げた男だったが、旦那の表情は晴れない。それでも、妹夫婦と義兄の共同生活が始まった。「お前には悪いけど、一緒に住みたくない人間だな」夫の小言も、何処吹く風。三十路人妻は旦那が眠ると、義兄の部屋に忍び込み身体を繋げる日々を送る。「お義兄ちゃん、お義兄ちゃん…っ」亭主のセックスとは比べものにならない快感に、三十路人妻は狂った。「お前が心配だな…あいつと変なことになってくれるなよ」数日が過ぎた朝。夫が妻にそう話しかけた。「なにそれ、馬鹿みたい」一笑に付すも、夫の嫌疑は晴れない。「今日は会合があって遅くなる」そう行って夫が家を出た途端、服を脱ぎ捨て義兄の部屋に飛び込んだ。肉で何度繋がっても、決して義兄との性交は飽きない。それどころか麻薬のように、気持ち良ければ良いほどもっと欲しくなった。「アキコっ」「義兄ちゃんっ」シックスナインでアソコを舐め合い、唇を何度も重ね合う。そのとき、部屋の襖が開き旦那が顔を覗かせた。「なにやってんだお前たち…」怒りに震える亭主の声が二人に降り注ぐ。「いきなり帰ってくるアンタが悪いよ」居直り、噛みつく妻の頬を旦那は叩いた。旦那を残し、人妻は義兄と共に家を出ていく。途方に暮れる義兄だったが、義妹は勝ち気な笑顔を浮かべ抱きついた。「二人でならどうにかなるよ、帰っても離婚されるだけだし」「俺の何処がいい?」「チンポ」淀みない返答。義妹の潔さに、義兄は笑うしかなかった…。

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人妻性交 情事に狂う時
収録時間:183分
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シリーズ:名作ポルノ
メーカー:名作ポルノ
レーベル:名作ポルノ