熟れた女の色香が匂い立つ美しい兄嫁が性行為に飢えていると知った義理の弟

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澤村レイコ 四十路熟女の兄嫁と義弟の不倫
兄嫁 澤村レイコ

澤村レイコ。兄夫婦が長い間SEXレスだと知った弟…。貞淑で美しい四十路熟女の兄嫁を、いいなりの性奴隷にしていく義弟の不倫エロドラマ。
兄夫婦の家を訪ねた男。折角だからと兄嫁は、義理の弟に夕食を振る舞う。「義姉さんって料理が上手だね」美味しそうに食べてくれる義弟に、四十路熟女は嬉しそうな笑顔を見せた。「そう?いつも一人で食べているようなものだから誰も美味しいって言ってくれなくて」夫は仕事から帰宅するとすぐ自室に籠もり、ゲームしながら夕食を取る。夫婦で生活している筈なのに、一人暮らとさほど変わらない。「あんな兄でごめんね。でも、子供が出来たから絶対に変わるから」「でも…子供が出来るような行為してないし」「えっ!?」「結婚してから…数回しかしてないかな」性生活の告白に、義弟は目を丸くする。思っている以上に、兄夫婦の生活は深刻だった。「俺が相談に乗るから、いつでもアパートにおいでよ」「…うん、そうする」優しい義弟のに、義姉は頷いた。その週の半ば。義弟のアパートを訪ねた兄嫁は「言い寄ってくる男がいて、誘惑に負けそうになっている」と悩みを打ち明けた。「それは身体が寂しいからだよ。さ、シャワーを浴びて」「えっ!?」「これ以上の説明は要らないでしょう?」「え、ええ…」思わぬ展開に戸惑いながら、四十路熟女は促されるまま浴室へ向かった。身体をお湯で清めていると、いきなり義弟が入ってくる。「あ…っ」夫とは違い、引き締まった肉体、そして逞しい男性器。兄嫁は思わず、義弟の股間に目を奪われた。「義姉さん…」男は背中から兄嫁を抱きしめ、ほっそりした首筋にキスを浴びせる。ほどよい大きさの美乳を、じっくり揉んだ。身を屈め、恥裂に舌を滑り込ませる。立ったままのクンニリングスに、四十路熟女の桃尻が切なげに揺れた。「ん…っ」ぶるっと大きく兄嫁が身体が震え、オーガズムを迎えたことを知らせる。ギンギンの肉棒を握り締めた四十路熟女は、義弟の前にしゃがみ亀頭を飲み込んだ。(太くて固くて、美味しい…)久々のフェラチオに、子宮が熱を帯びる。「凄い…」愛おしい形状。陰嚢に頬ずりし、裏筋にベロを這わせた。二人はオーラルセックスとディープキスを繰り返し、愛を深め合う。「もう、欲しい…」兄嫁は壁に手を付き、美尻を突き出した。「気持ち良くなってね、義姉さん」腰を掴み、男は下半身を前へ進める。エレクトし切ったイチモツが、柔らかな肉の海に沈んだ。「あっ、ああっ」すぐに始まる反復運動。男性器を歓迎するかのように、膣襞が卑猥にうねる。パンパンとSEX音を響かせながらの立ちバック。四十路熟女は時折背後を振り向き、義弟との接吻に耽溺する。全身の細胞が悦んでいるのが判った。義弟の言うとおり、身体が寂しさに追い詰められていたのだろう。「ふううんっ、ああーーっ」シャワーの湯に濡れた身体が一際大きく戦慄き、四十路兄嫁は禁忌の絶頂へ昇りつめてゆく。男は夢中で義姉を抱き締め、何度も唇を重ねた。そして翌日、再び兄嫁が義弟の家を訪ねてくる。「やあ義姉さん、なにしに来たの?」「えっ!…い、意地悪言わないでください」「ごめんごめん、オマンコが疼くんだね。それとも昨日のチンポが忘れられない?」「……どっちも、です」「なにが?」「お、オマンコが…オチンポが…」「じゃ、身体検査するから脱いで」優しかった義弟の豹変に戸惑いながらも、四十路熟女は素直に服を脱いでゆく。(あんな兄にこんな義姉は勿体ない。これからは俺に好きにさせてもらう)そもそも嫁を放っておいた兄が悪いのだ。自分に従う美しい四十路熟女を眺めながら、男は疼く股間を握り締めた…。

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兄嫁 澤村レイコ
収録時間:111分
出演者:澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ)
監督:BIRDMAN鉄平
シリーズ:兄嫁(なでしこ)
メーカー:なでしこ
レーベル:Nadeshiko