
平井栞奈。夫の実家に引っ越して、田舎の男たちを食い漁る人妻の不倫エロドラマ。「今日はウイスキーを持ってきたぞ」手土産を持って、夫の友人二人が家を訪れた。「俺、ウイスキー好きなんだよ。ありがとう」「よかったわね」喜ぶ旦那に微笑みかけ、礼を言う三十路妻。彼女は田舎生活に憧れ、旦那の実家へ移住したばかりだった。「おっ!俺にもくれよ」義父も混ざり、五人で酒盛りが始まる。程なくして、旦那と義父は酔い潰れ眠ってしまった。「ウイスキー買って来いって言ったの奥さんですよ?二人ともイチコロじゃないっすか」夫の友人たちは、人妻に近づいた。「ふふっ、だって酔い潰れてくれないと色々出来ないでしょ?」主婦の瞳が、急に妖しい色を帯びる。「色々って?」「あなた私がお義父さんのチンポしゃぶっているところ見てたでしょ?今日だってエッチできると思って来たんじゃないの?」先日、嫁は義父に発情しフェラチオをした。その現場をこの二人に見られていたことも、知っていた。「えっ!?いいの?」男性たちの鼻の下が、一気に伸びる。「ええ、その代わりお義父さんのチンポしゃぶってたの秘密に出来る?」「もちろん、秘密にするよ」グラマラスな肉体に、洗練された美貌。男たちは人妻に群がり、ディープキスし乳房を揉んだ。「やっぱり田舎はいいわ、こんなイケメンたちがいるんですもの」女が田舎暮らしを望んだ理由は、野性味溢れる男たちとのセックス。「最近いつエッチした?」服を脱がされながら、人妻は尋ねる。「してない、してない。ここら辺はババアばっかりだもん」「そういった場所もないしな。うわ、綺麗なおっぱいっ」紡錘型の美乳に色めき立ち、乳首を吸い立てる。ねだらなくても、男たちはオマンコを争うように舐めてくれた。(フェラを要求するばかりでなにもしない旦那とは違うわ)奉仕を強いる夫の性交に、人妻は飽き飽きしていた。爆睡する亭主を横目に、人妻は二本の逞しい男根を交互に口尺する。「んふうっ、あふうっ」じゅるっ、じゅぶぶぶっ。二人を見上げながら、手コキに亀頭の裏舐め。男の悦ぶ媚びた仕草を、彼女は熟知していた。「興奮しちゃうっ」おっぱいに竿肉をサンドしパイズリ。淫乱人妻のスケベなテクニックに男たちは痺れた。「うわ、出ちゃいそうっ」「だめっ!まだマンコにハメてないじゃん……オマンコにチンポ入れてっ」「いいの?」「もう、おさまらないから」布団へ寝転がり、白い太股を大胆に拡げる。淫液に濡れて輝くアワビ肉が、毛叢の中でヒクヒク蠢いていた。蠱惑的な肉穴に、男たちの視線が集中する。「入れるよ」男は友達の妻に飛びかかり、怒張しきったイチモツを沈めた。「んはあっ」仰け反る美人妻を抱き締め、唇を重ねながら抽送。口とアソコで繋がる一体感に、人妻は恍惚となった。「す、凄い…ッ」壮絶なまぐわいを、もう一人の男も肉棒を扱きながら魅入った。思惑通り、人妻は二本のチンポに蜜壺を掻き回され続ける。ずっとヤリたかった3Pに、彼女は酔い痴れた。「出そうっ」狂宴の果て、男たちに限界が訪れる。「出してっ」叫ぶ三十路人妻のとろけた顔に向かって、濃厚な精液が放たれた。
