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娘婿の性欲の捌け口に爆乳・巨尻の豊満な女体を差し出す五十路義母

   


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鮎川るい 娘婿を寝取る五十路姑

我が家の美しい姑 鮎川るい 五十四歳

鮎川るい。嫁の浮気に苦しむサラリーマン。そんな娘婿にムッチリと熟れた豊満な肉体を差し出す五十路義母のエロドラマ。
「マキ!あんた家事もしないで毎晩何処に行っているのっ」54歳の母親は、着飾って外出しようとする娘を叱りつけた。「お母さんには関係ないでしょ、それじゃあ旦那の夕ご飯よろしく」母の言葉など意に介さず、娘は出てゆく。会社から帰った娘婿のタツヤは、妻の後ろ姿を無言で見送った。「ごめんなさいねタツヤくん」娘の我が儘を、五十路義母は頭を下げ謝る。「いえ、僕にも責任があるんです」「いいえ、タツヤくんにはなんの責任もないでしょ」「いえ…マキは、おそらく浮気してるんです」「えっ!?」「確信はありませんが……半年以上も拒まれ続けてまして」「拒まれるって、夜のこと?」「はい……」夫婦の営みを拒まれて一番辛いのは娘婿の筈だ。優しい娘婿に、義母は胸を痛めた。「私にも責任があるから…タツヤさんの溜まったモノを発散させてくれない?」五十路熟女は、娘婿の股間に手を添える。「えっ!?お義母さんからかってるんですか…?」「からかってなんかないわ…あら、もう大きくなってる…こんなに溜まっていたのね」強引に娘婿の服を脱がせ、勃起している肉棒を咥える。(あの子ったら…こんな立派なモノを持っている旦那様がいるのに浮気なんて)憤りつつ、義母は前後に顔を振りたくる。「ああっ、もう出そうですッ」強烈なフェラチオテクニックに、娘婿はアッという間に追い込まれた。「ああーーーっ」五十代義母の口内へ娘婿は大量の精子を射精した。「んんっ…こんなに出して…やっぱり溜まっていたのね」掌に精液を吐き出し、淫靡な笑みを浮かべながら娘婿を見上げる。聖母のよう爆乳義母に、娘婿が魅入られてしまった瞬間だった。数日後の朝。台所で朝食の用意をしている義母に娘婿は抱きついた。「お義母さん、すみません…もう、抑えきれないんですッ」「ちょっ、タツヤくん!駄目よ、落ち着いてっ」「お義母さんにしてもらってから…あの快感が忘れられなくて…」「駄目よっ、今日はマキがいるんでしょう?」「妻は……出かけました」「えっ、また?」浮気性の妻に翻弄される哀れな旦那。義母の心が、切なく動く。タツヤは義母の巨大なオッパイを揉みしだき、ムチムチに熟れた巨尻を撫で回した。タル腹に弛んだ太股。何処を触っても義母の女体はふわふわ。指マンした膣襞すら、何処までも指が沈む。もはや娘婿の求めを拒むことなど義母は出来なかった。「ああ……」義母は娘婿のペニスへ手を伸ばす。「こんなになって…」ビンビンにフル勃起している男根を咥え込み、一心不乱にしゃぶる五十路熟女。娘婿にただ気持ちよくなって欲しい、その一心だった。「お義母さんもう我慢できません…お尻を突き出して…ッ」婿は五十路義母のデカ尻を抱え込み、バックから膣内へ挿入していく。心地よく肉棒が締め付けられ、腰が止まらない。「あん…ッ」パンパンと音が鳴る度に、段腹とデカパイが波打つ。「ハァハァ…お義母さん、気持ちいいですかッ」「あっっ、あッ、いいわッ」発情した雄と雌になって腰を振り合う義母と娘婿。五十路熟女の汗の浮かんだ頬に、長い黒髪が貼り付いていた。「あっッ、ああっ!タツヤくん…!!」椅子に座った娘婿の上で、五十路義母は巨尻を上下させて禁断快楽を貪った…。

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我が家の美しい姑 鮎川るい
収録時間: 96分
出演者: 鮎川るい
監督: 南大地
シリーズ: 我が家の美しい姑
メーカー: センタービレッジ
レーベル: 花園(センタービレッジ)

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