
織田真子。嫁が出産直前でSEXができない…。そんな時期に女房のお姉さんが家事などを手助けするために泊まり込みでやってきた。そして間違いが起こる…。膨れ上がった性的欲望を嫁さんの姉にぶつける寝取られエロドラマ。
顔がすっぽり埋まってしまいそうな爆乳。手足にはほどよくムッチリとした肉が付き、それでいて腰はくびれている。理想を実現化したような身体の妻の姉。出産を控えた妹のため、三十路義姉は家事を手伝いに来てくれていた。そんな彼女は今、妹の旦那の勃起したカリ高肉棒を怖々と見上げている。「義姉さん見てっ、気持ち良くなってっ」男は固くなった屹立物を扱きながら、義姉に自慰を誘う。「ケンジくん……」瞳を潤ませる人妻は、恥裂に指先を埋める。クニクニとモリマンを弄り、クリトリスを擦った。いやらしい義姉のオナニー姿に、男の手コキも速度を速める。「ああッ、イクッ」「ああーっ、義姉さんっ」美熟女がアクメを迎えた瞬間、男は爆乳にザーメンをぶっかけた。「ああ……」辺りに広がる、青臭い男特有の香り。三十代の義姉は恍惚の表情を浮かべ、眠りについた……。「でも妹ことが心配で……はい、わかったわ…今日家に帰ります」翌朝、電話の声で男は目覚める。義姉は旦那と喧嘩している様子だった。「……どうしたの?」「ごめんなさい、家に帰らなきゃいけなくなったの」部屋に入ってきた義姉が、いきなり切り出した。「妹が心配だから、もっといたかったんだけど……」「ひょっとして、僕のせい?」「ううん、違うわ。あ、ケンジくん、勃ってる」優しい人妻は、男の股間を見て柔和に微笑んだ。「こ、これは……」美しい義姉を見ているだけで、どうしても興奮してしまう。慌てて両手でもっこりを隠す男の前にしゃがみ、女は囁いた。「……しよっか」「えっ。義姉さん、どうして……」「理由は聞かないで。絶対に、これが最後。判るよね?」秘密を念押しした美魔女は、妹の旦那に抱きつきベロを口にねじ込む。「んむっ」いきなりのディープキスに驚きながらも、男はデカパイを服の上から揉みしだいた。「あんっ」甘い声を上げながら、熟女は男根を掴んで裏筋を舐め上げる。亀頭を口に含み、頬を窄めた。「おおっ」濃密なフェラテクニックに、男は呻く。妻の妊娠で、ザーメンタンクは限界まで張り詰めていた。「お義姉さんっ」指マンでくちゅくちゅとオマンコを掻き回し、クリトリスを舌先でくすぐる。「だめえっ、気持ちいいッ」巨尻が浮き上がり、大量の愛液が肉穴から垂れた。汚れたシーツの上でなお、二人はシックスナインのねちっこいオーラルセックスに耽る。「もう、我慢できないっ」先に根を上げた熟女は、騎乗位で義弟の竿肉を濡れマンにぶち込んだ。「はああっ」「ああっ」目も眩む快楽。叫び声が同時に上がる。デカ尻を振りたくり、鉄マラの感触を膣孔で貪婪に味わい尽くした。(コレが最後なんだから、俺だってっ)女を正常位で組み敷き、男は猛然とハードピストンを打ち込んだ。「やっ、すごっ、ああっ」高圧的な旦那との生活に抑圧され続けていた人妻。だらしないが、女として愛してくれる義弟のセックスに溺れてゆく。「くっ」息の合った腰振りの末、男は三十路義姉の美貌に種汁を顔射する。「はああ……」ザーメン臭を肺いっぱいに吸い込みながら、熟女は義弟の汚れた男性器を舌で清めていく…。