若い下宿人の性欲を刺激する未亡人女将の肉感的な女体

完全版はこちら
未亡人下宿独身熟女の寮母 増田ゆり子
平成未亡人下宿 独身寮母 増田ゆり子

増田ゆり子。早くに夫を亡くした、35歳の未亡人。いつまでもめそめそしていられないと、家を学生対象の下宿に改築。今は二人の学生を預かる寮母として、忙しい日々を過ごしていた。未来ある若い青年たちは討論したり喧嘩したりと、なにかと騒がしい。しかしそのおかげで、心の寂しさを感じることはなくなった。だが彼らの下着を洗っていると、雄のフェロモンに身体は発情してしまう。三十路半ばで、まだまだ女盛り。時折こっそり下宿人たちの下着の匂いを嗅ぎ、オナニーに耽っていた。「ん、あう…」爆乳を揉んで、脚の間の茂みに指をは這わせる。若いペニスで、たっぷり愛される自分を夢想しながら…。「なあハシモト、おかみさんのアレ見て固くならなかったか?俺は痛いぐらい固くなったぞ」布団に入ったまま、ヨシダはこの下宿に同居しているハシモトに語り掛ける。未亡人の女将あんが時折自慰に耽っていることを、二人は知っていた。巨乳巨尻の肉感的な肢体。あの淫らな姿は童貞学生たちにとって、欲望を向ける対象にならない訳がない。しかしもう一人の下宿人ハシモトは理屈をこねては、女将に欲情する自分を認めようとはしなかった。その翌朝。学校を休んだヨシダは、隙を見て女将さんを畳の上に押し倒す。「キャッ!や、止めて…ッ」「おかみさん寂しいんでしょう?」「ヨシダくん、私のことをそんな風に見ていたの?哀れんでいたの?」「それは…」鋭い口調と毅然とした態度。思いがけず問い詰められたヨシダは、たじろぐ。「俺、本気でおかみさんに惚れちゃったんですよ…」こんな若い子が、おばさん相手に本気になる筈がない。青い欲情が見せる、あやかしの感情に彼は振り回されているだけ。そう判っていながら、未亡人女将は下宿人の学生にキスする。たどたどしい接吻で、熟女は気づいた。「ヨシダくん、もしかして初めて?」「は、はい…」「じゃあ優しくしてね」未亡人は服をたくし上げ、大きな乳房をヨシダの顔に押しつける。夢中で乳首をしゃぶる童貞学生のズボンの中に、手を滑り込ませ肉棒をがっちり握った。「ぁあっ、女将さんっ」「こんなに固くして…」逞しく雄々しい感触。そして若い生の性臭。手を軽く上下させただけで、今にはザーメンがはじけ飛びそうなほどペニスが痙攣する。「あうーーっ、あがっ」少しの手コキで、情けない悲鳴を上げながらヨシダは大量の精子を発射した。濃厚な精液の香りが、未亡人の理性を溶解してゆく。「ねえ、今度は私を気持ち良くして」熟女女将はパンティを脱ぎ捨て、ムチムチとした太股を開く。そして下宿人の顔に巨尻を落とした。止めなく、淫孔から愛液が溢れ出す。「んぐっ、んんっ」童貞学生は窒息しそうになりながら、必死で舌を動かした。「いいわ、気持ちいい…ッ」顔面騎乗位でデカ尻を振りまくり、久しぶりに味わうクンニの快感に未亡人は浸った…。

この作品の高画質フル動画はこちら
平成未亡人下宿 独身寮母 増田ゆり子
収録時間:88分
出演者:増田ゆり子
監督:—-
シリーズ:平成未亡人下宿 独身寮母
メーカー:アカデミック
レーベル:電撃