
彩奈リナ(七原あかり) セックスが終わっても、男はまだ美しい人妻の身体をまさぐり続けていた。「アンタは素敵だ、美しい…さっきもオマンコを見せて貰ったがアソコも美しい。もう一度見せて貰うよ」巨乳を揉みしだいていた男は、下から女の恥部を覗き込む。そして、感嘆の溜め息を大きく吐いた。「なんて肉厚で綺麗なんだ…こんな素晴らしいオマンコは他にないよ」そう言うと、恥裂にかぶりつく。ザラついた舌先が、陰唇や膣孔をヌメヌメと這いずり回った。「あうっ、ああ…っ」事後で敏感になった肉体に、クンニリングスの快楽が広がってゆく。そうして執拗に雌穴を愛した男は、後ろ髪を引かれながらも服を着て帰り支度を始めた。「アンタのためならできる限りのことはさせてもらうよ、また来るからね」玄関でもディープキスをし、男は部屋から出て行く。そんな相手の後ろ姿を、悲しげな表情で女は見送った。この人妻は夫は、出稼ぎに出たまま行方が判らなくなっている。一人残され生活が困窮してゆく人妻を支援する代わりに男は身体を求めた。しかし、美熟女を狙う男は彼一人ではない。近所に住む中年男もまた、彼女に邪な想いを抱いていた。「奥さん、ある会社社長がアンタの面倒を見たいと言ってるんだがどうだい?」ある日、近所に住む中年男が人妻の元を訪れた。いきなり愛人になることを持ちかけられて人妻は戸惑う。だが一人では生活がままならない今、魅力的な話であるのは事実。「判りました…」女が頷いた瞬間、男は彼女の側にすり寄り手を取った。「俺もアンタのことで色々動き回ったんだ…な、判るよな?」掴んだ手を、膨らみきった股間へと導く。ぞわっと、女の全身に鳥肌が立った。「こ、困ります…」抵抗しようとした人妻を押し倒し、むっちりとした太股からショーツを剥ぐ鬼畜男。そして恥裂へ、唇を密着させた。「う…っ」両手で口を塞ぎ、人妻は悲鳴を噛み殺す。そんなことはお構いなしに、男はぽってりとした陰唇をしゃぶった。「俺の竿も頼むよ」ズボンを落とし、怒張しきったイチモツを彼女の口にねじ込む。「ああ、たまんないよっ」自分勝手に腰を振り、口腔内の感触を亀頭で味わった。そして肉棒を、そのまま下の口へと押し込む。唾液まみれの剛直棒が、ゴリゴリと膣襞を押し潰した。男は身体を傾け、豊乳の先も吸い立てながらハードピストンを打ち込む。「ううーっ」そこに愛も快楽もない交尾。あるのはただ、一方的に歪んだ性欲のみ。それでも、亭主が行方知れずの悲しい人妻は他人棒を受け入れるしかない。「うっ、ううっ」男のピストンに合わせ、美熟女の魅力的な肢体が揺れる…。